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驚きのハイブリッド・バトルSF目撃コメント

知る人ぞ知る、あの怪作『スカイライン-征服-』の続編です。
予算も前作よりかかってますが、監督の気合いが入り過ぎて
後半は意外性と正体不明のパワープレイで、文字通り怒濤の展開です。
根性の曲がった映画ファンには絶対のお薦め。
これ以上は何も書けません。 押井守(映画監督)

前作、『スカイライン-征服-』よりスケールアップした世界観と、
さらに肉体を使ったアクション!
今作だけでも充分楽しめるが、前作から観るとより楽しめるし、ファンは熱狂するだろう。 奥浩哉(漫画家)

凄い、いろんな要素をどんどんぶっ込んでいきすぎる。
この驚異のたし算映画、どこまで行ってどんな答えを出すのか?
映画館で見届けるしかない。 花くまゆうさく(漫画家・イラストレーター)

シラットVS宇宙人という無茶な設定も『ザ・レイド』コンビのアクションに説得力がありすぎて「宇宙人も関節が弱点なんだな」と納得させられてしまう痛怪作。
いつか午後ロー(テレ東)で再会したい。 松江哲明(ドキュメンタリー監督)

今はハイブリッドの時代!善い悪いの二者択一でなく、地球人の脳を移植した宇宙人が
跋扈している。征服されたこの生き地獄、地球から奪還できるのは、ハイブリッドの智恵とのシナジー(協力)しかないのだ! 竹本良 (科学問題研究家、UFO*ET研究家)

武術としてのシラットの教えは“稲穂の教え”だが、相手が問答無用に捕食しにくるエイリアンであるため、純粋にただ敵に立ち向かい抵抗する“術”に凝縮されたシラットが、規格外の強さを炸裂させ画面に満ちている。 早田恭子(日本プンチャック・シラット協会会長)

宇宙船、エイリアン、ロス市警、シラット…
中学生に100億円渡したら、想像できる限りのアイデアを映像化したような映画! 尾崎テロル(TERROR FACTORY)

前作『スカイライン-征服-』は大好き。でも第2弾の、この変わりようにブッ飛び!
サヴァイバル・アクションに親子愛のドラマ、巨大怪獣バトルにマーシャルアーツなど、
様々なエッセンスをゴッタ煮にして、さらに濃厚スープで味付けしたような、
情熱的でエネルギッシュな仕上がりに大拍手!!『スカイライン-奪還-』も大好き。いいね 鷲巣義明(映画文筆家)

最初から最後まで目の離せない展開!
まるでプロレスのメインイベントがずーっと続いているかのような衝撃!
見終わってから光を見るのが怖くなるかも。
全てを忘れてのめり込める映画でした! 矢野通(新日本プロレス プロレスラー)