【銀座カラーは生理】終わりかけ・当日のVIOの連絡と脱毛

銀座カラーは生理中でも脱毛できる?vio脱毛はどうなる?

銀座カラーは生理中でもvio以外の部位の脱毛が可能

銀さカラーでは、生理中でもVIO以外の部位は脱毛が可能になっています。現に私も担当の方に確認したことがありますが、施術できると伺いました。
生理の期間が人によって違ってくると思いますが、原則として、経血がある場合はお断りしているそうです。
施術してもらう本人としてもやはり、生理中は匂いが気になったりすることもあると思うのでVIO以外の部位を施術する場合でも嫌だなと思う場合は、当日の1時間前までキャンセル、日程の変更を行えるので変更してもいいのではないかなと思います。また、生理1週間前後は肌の感覚も敏感になっている時期でもあるので、人によっては痛いと感じたりするので注意です。

生理の終わりかけでもVIO脱毛はNG

銀座カラーでは、生理の終わりかけでもVIOの部位はお断りしています。生理終わりかけでも、経血が出る可能性があったり、匂いがしたりと不衛生であることが多いからです。人によっては早めに終わるという方もいますが、そこは自分自身が一番わかるところだと思うので体と確認しての施術になると思います。また、生理期間1週間前後は、肌が敏感になっています。経血がないからといって体に影響がないわけではありません。赤みや、痛みが出やすい時期になりますので、生理期間1週間前後は避ける方がいいと思います。また、脱毛に適している期間は生理期間から1週間後と話をしています。1週間後には、卵胞期という時期に入りますので、ホルモンのバランスが安定して、肌のコンディションが整いやすい時期になってます。また、肌の水分が増える時期になるので、光が肌に浸透しやすくなるので、脱毛効果に対して最も効果が感じられる時期になります。お肌のトラブル軽減される時期になりますので、オススメです。

関連ページ:【銀座カラーのVIO脱毛】公式・効果と脱毛サロンのVライン

生理中の脱毛の注意点1・ホルモンバランスの乱れにより肌トラブルがおきやすくなる

生理期間の1週間前後は基本的に肌が敏感になっている期間でもあるので、いつもは痛くない部位でも痛さや暑さを感じるかもしれません。
また、生理中はホルモンのバランスが崩れやすいので、脱毛をしなくても肌荒れがしやすい状態です。そこに外部から刺激を与えると更に肌荒れしやすくなります。赤みや火傷がおきたり、吹き出物の様なものもできることがあります。
また、肌トラブルだけでなく、感染症も引き起こすことがあります。感染症に関しては、施術してもらっているクライアント側だけでなく、施術者側にも影響が出る可能性もあるので、自分のことだけでなく、相手のことも考えて行動できるといいと思います。

生理中の脱毛の注意点2・肌が敏感になり痛みを感じやすくなる

生理中は、肌が敏感な時期になっています。生理中だけでなく、人によっては生理期間1週間前後は敏感な時期になっているので、普段なら感じない痛みも、生理期間だからという理由で痛みが大きく感じる場合があります。個人差はありますが、軽い痛みの方もいますし、大きな痛みを感じる方もいると思います。
また、ストレスを抱えてしまう時期でもあるので余計に痛みを感じやすくなったりという相乗作用もあります。自分自身の体のことなので、体に相談して行うことをお勧めします。

生理中の脱毛の注意点3・経血により不衛生になるためVIO脱毛はNG

生理中は人によりますが、経血が多い方もいると思います。VIO以外の部位は完全に経血が付く位置だと思います。また、毛を処理するので、毛自体が経血が流れてしまうのを少なからず止めてくれることがあると思いますが、その毛の部分の施術になるので、経血が流れ来たら施術者にも不快に思わせてしまうことになるので、生理中はやめた方がいいと思います。また、生理中のVIO脱毛がNGなのはわかってもらえたと思うのですが、他の部位を脱毛している時は、ナプキンを使用しているので簡単に漏れることはないと思いますが、仰向け、うつ伏せ、足を動かしたり、ジェルを塗ると体が冷えて、お腹が痛くなってしまったり、経血を抑制しやすいと思うので気をつけてください。

銀座カラーの予約当日に生理がきたらどうする?

銀座カラーのキャンセル可能期間/WEBなら予約の1時間前までにキャンセル可能

銀座カラーでは、予約の時間1時間前までキャンセルや予約の変更が可能です。生理が来るのは、女性なら大体の来る期間を知っている方がほとんどだと思いますが、ストレスなどで早めにきてしまった。ということも経験があると思います。その場合、予定を急に変更しないといけないと焦ってしまうことも多く。折角、お金を払っているのにキャンセルをすると一回分の施術が消化されるサロンもあると思います。ですが、安心して欲しいのが、銀座カラーでは、電話でもWEBでも予約の1時間前までならキャンセル、予約の変更が可能です。急な生理に動揺している中、「キャンセル料かかります」と言われるのは気分的にも不安だと思いますが、変更可能なのがいいですよね。

銀座カラーはキャンセル手数料などのペナルティはない

基本、銀座カラーでは、予約の1時間前までなら、キャンセル料もかからず、予約を変更できます。私自身も何度か変更をお願いした場合がありますが、WEBはもちろん、電話の対応でも嫌な対応一つせずに引き受けてくれるので、急な変更の場合焦ってしまうことが多いと思いますが、焦らずに変更できるのはとてもいいと思います。
また、キャンセル料に関してもかからずに変更してくれます。急な体調の変化で、キャンセル料がかかり大事な一回分を消化されてしまうのは、今後通い続けて行こうと思っている中、嫌な思いをしてしまうので、そういったペナルティがないのが安心要素だと思います。

無断キャンセルは施術1回分が消化される

連絡をせずに無断でキャンセルする場合に関しては、施術一回分が消化されます。先ほどまで話していたのは、1時間前までの話でキャンセル料がかからないというところでしたが、無断でキャンセルの場合に関しては別になります。
施術の1回分が消化されるのは、12回目の施術までになります。13回以降になると2000円の料金が発生し、これがペナルティとなります。通い放題のプランも存在しますが、12回までは脱毛周期を守り二ヶ月に一回に通う形になりますが、13回以降になると周期の関係上、通う頻度も変わってくるのも理由の一つです。
ペナルティや、一回分が消化されるから良いとして、連絡をしない人もいるかもしれませんが、お店側にも迷惑がかかるので、連絡をしてください。

当日キャンセルしても次回予約を取ることはできる

当日キャンセルをした場合も次回の予約を取ることは可能です。脱毛には、周期というものがありますので、その周期を大事にすることが肌を綺麗にすることにつながっていきます。また、光脱毛の場合は、一度お休みすると人によっては、生えなくなった部分がまた生え始めたということもありますので、脱毛周期をある程度守った状態で通うことが一番です。また、キャンセルをしたから「通えません」ということは絶対にありません。しっかりとお金を払っているので、自分が良いと思うまで、しっかりと通って欲しいと施術者も思っていると思います。

銀座カラーで生理中に施術を受けるときの注意点

銀座カラーで施術を受けられない条件1・体調がすぐれないとき

今のご時世でもありますが、体調がすぐれない場合は必ず電話で確認する方がいいと思います。熱が37.5℃以上の方はもちろん施術は受けられません。また、2週間以内に予防接種を受けた方など体調の変化が見られる場合はなるべく脱毛をするのは避けましょう。
他には、持病があったり、薬を服用している場合には、必ず脱毛を契約する際に確認が行われます。また、急な病気や薬の服用もあると思うので、通う際に必ず確認事項を記載した紙を渡されるので担当の方に伝えてください。次に、妊娠中、授乳中に場合には、ホルモンバランスの変化で脱毛の効果を感じにくくなりやすいので、もし、通っている際に妊娠された場合は、報告して期間の延長など申し出ると変更してもらえると思います。次に、当日の体調がすぐれない場合は、施術はお断りしています。肌荒れが起こったり、風邪の場合は、冷却する際に悪化してしまう場合もあるのでお控えいただいています。

銀座カラーで施術を受けられない条件2・お薬、漢方を服用している

薬によりますが、薬を服用中に脱毛をすると副作用が出る場合があります。
薬の種類によっては、皮膚炎を引き起こすことがあります。薬の影響で肌が敏感になり光に強く反応してしまい赤みや痒みが出てしまうことがあります。また、この症状が悪化すると皮膚炎を引き起こし、「湿疹、水ぶくれ、みみず腫れ、蕁麻疹」が起こり深刻な状況が起こるので注意してください。こ現象が起こる要因がある「光過敏症」の原因となる薬を飲んでいるのか、医師に確認が必要です。
また、肌が敏感になり、体調自体が良くない場合もあります。痛みを強く感じてしまったり、暑さをいつもより強く感じてしまうこともあるのでここもよく、医師と確認して通うことを決めた方がいいと思います。

銀座カラーで施術を受けられない条件3・生理中のVライン(上部・サイド・Iライン)ヒップ・ヒップ奥

生理中は、施術が受けられないと伝えてきましたが、VIOの部位は、施術が受けられません。
経血がある場合は、Vライン(上部、サイド、Iライン)ヒップ、ヒップ奥は施術ができません。経血が流れてきてしまったり、生理中は肌が敏感になっているので衛生上お断りしています。感染症になってしまう場合もあり、クライアントだけでなく、施術者にも感染してしまう場合がありますので、申告してもらえれば他の部位は施術が行えるので始まる前に話しておきましょう。また、肌が敏感になっているので他の部位でも、赤みや痛みが出やすいので自分の体調と感覚を確認して施術を行うようにしましょう。

銀座カラーで施術を受けられない条件4・お肌の状態が悪い

お肌の状態によっては、その部位を避けての照射になる場合があります。脱毛を行うと肌が乾燥しやすくなります。なので、冬は特に保湿はとても大事になってきます。特に膝回りや、肘など乾燥しやすくなっている部分は特に保湿を頑張りましょう。施術が始まる際に、スタッフが直接肌を確認して感想が強い部分は照射を避けて行なっています。乾燥している部分に光を当ててしまうと、さらに肌荒れが酷くなってしまう場合があるので気を付けましょう。
実際に私も、冬に保湿を怠ってしまい、一度膝下の照射をお断りされた経験があり、折角脱毛に行っているのに「照射してもらえないなんて」と残念に思った経験があります。なので、保湿には気を付けてください。また、赤みのある場所や吹き出物などは避けて照射をしてくれます。ストレスなどで吹き出物など出やすい方もいると思うので、そこは安心してスタッフの方に任せて大丈夫だと思います。

生理中に施術を受けるときは「生理中である」ことを必ず伝えましょう

以上のことを踏まえて、必ず、施術の前には紙を渡されて体調の変化や、困っていることなど確認する場面があるので、スタッフにきちんと生理中であることを申告しましょう。後になって申告するのも、経血が出てしまい迷惑をかけてしまうのもお互いの為にはならないと思うので、申告しましょう。
VIO以外の部位を照射する場合でも、肌が敏感になっていることは、生理中と申告することによってスタッフの方も理解できると思います。VIO以外の部位で敏感になってしまう部位もあると思うので、その都度光の強さを変えることもでき、肌に負担が少ない状態での照射が可能になります。痛さを我慢して照射した方が効果が出やすいと思うと思いますが、効果よりも肌が一番大事なので、スタッフと相談して照射していくことが大事だと思います。

生理の終わりかけでも必ず申告をしましょう

人によっては、生理の終わりが早い人もいると思いますが、経血が前日まであった場合必ずスタッフに申告しましょう。もしかしたら、施術中に経血があるかもしれません。その際に申告していないとスタッフも慌ててしまうと思うので、伝えることに無駄はありません。また、終わりかけでもVIOの施術はお断りすることが多いと思いますが、肌が敏感になっていることもその際にスタッフには伝わると思うので、先程と同様に照射の際に、痛いか暑くないか更に丁寧に確認してくれて、安全を考慮した上でお互いに気持ちよく施術が受けられると思います。お互いが気持ちよくできるようにしっかりと申告をしましょう。

銀座カラーの生理中の施術や注意点まとめ

生理中の施術に関しては、基本的にVIOの部位は施術できません。衛生的な問題も多く、感染症や肌が敏感になる時期でもあるからです。デリケートゾーンになるので、普段からスタッフ側も注意して照射してくれている部位になるので、無理に照射をして火傷や炎症を起こさない為の基準となっています。
また、VIO以外の部位は、照射可能です。ですが、生理期間1週間前後は、人によっては敏感な時期になるので痛みや暑さに敏感に反応してしまう場合があります。その場合は必ずスタッフに申告をして照射の強さを調節してもらうなど相談して行なっていきましょう。
そして、肌が敏感になってしまうのは、生理期間だけでなく、光に反応してしまう薬を服用している時や妊娠中なども同じです。この際は、医師に確認をとり安全を確認してから通うようにしましょう。
最後に、急な体調の変化でのキャンセルは、予約の1時間前までは可能です。電話でもWEBでも対応しているので不安にならずに相談してください。無断でキャンセルしてしまうとコースの内容によってはキャンセル料が別途で発生してしまう場合があります。また、一回分の施術が消化されてしまうので必ず連絡した方が今後通う際でも大切でしょう。気持ちよく、脱毛に通い施術してもらう為にきちんと確認していけるといいなと思います。

関連ページ:【銀座カラーの口コミ】脱毛サロンの予約と全身脱毛の値段について

関連ページ:【銀座カラーの全身脱毛料金】仕組みは?料金プランや料金総額はいくら?

関連ページ:【銀座カラーのカウンセリング】公式・脱毛の内容と無料について