コレは見るべし!実写映画・実写版作品の総合おすすめランキングまとめ

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映画ファンの方にもそうでない方にも実写映画はオススメです。

もともと人気のあるマンガや小説をもとに、映画用に人気のお話の部分を凝縮してストーリー構成されているので、ストーリー自体にハズレな作品はほとんどありません。

実釈迦(じっしゃか)

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ただ、キャストの問題と2時間弱に収めたストーリーの凝縮の度合い、またオリジナル性の入れ具合で賛否が大きく別れていくジャンルというのも確かです…。

ただ、そういった逆風が多い中で制作される最近の実写映画のクオリティはオリジナル、完全再現問わず、非常に細部まで凝っており、監督さんや、キャストさんの凄まじい気迫を感じています。

それでは、これは見逃せないというオススメの実写のランキングをご紹介しましょう。

実写映画おすすめランキング

ここから紹介するランキングは数々の実写映画を視聴、またアンケート調査で分かったおすすめ作品を紹介します!

あなたのおすすめ作品もコメント欄から教えてもらえると嬉しいです。

それでは第1位からどうぞ!

【第1位】るろうに剣心

【あらすじ・見どころ】

幕末に名を馳せた“人斬り抜刀斎”と呼ばれた一人の凄腕剣客「緋村剣心は、明治になって10年、斬れない“逆刃刀”を携えて人助けをしながら流浪の旅を続けているのですが、女剣士・薫を救うところから剣心の物語が始まります。

原作は「週刊少年ジャンプ」で連載された和月伸宏さんの漫画で主人公の緋村剣心役を佐藤健さんが雰囲気、殺陣を完全再現と言っていいほどの完成度で魅せてくれます。

他のキャストさん達もすごく豪華で、どのキャストも役にハマっているので見ていて違和感を感じず、アクションシーンもワイヤーアクションなど実際にキャスト達がやっているのですごく見応えがあります。剣心が人を切らずしてしてどのように敵と戦っていくのかというところが見どころです。

原作に忠実でアクション、キャラの細かい個性まで全員が完璧にこなしている作品で人気の末、続編の京都大火編、伝説の最期変も制作されています。特に京都大火編が一番人気のようです。映画からファンになった方も多いそうで、漫画を知らない方でもアクションが好きな方なら確実に見ておかなければいけない作品です。

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【第2位】銀魂

【あらすじ・見どころ】

侍が衰退の一途をたどっていた江戸時代末期にかつて「白夜叉」と恐れられた坂田銀時という侍がいました。今では便利屋「万事屋 銀ちゃん」を営んでいるのですが、そんな彼のもとに、かつての同志・桂小太郎が消息不明になり、高杉晋助が幕府転覆を企んでいるとの知らせが入ります。

キャストも豪華メンバーで、髪の毛や髪型、服装などが派手な設定のキャラクターも多い中、ビジュアルも違和感なく再現性が高い実写映画です。

コミックスなどを実写化する際によくあるオリジナルストーリーを含む改変がなく原作に忠実なストーリーと、それに体当たりで演じる豪華俳優陣がとてもおもしろく、魅力的な作品となっています。

元がギャグ漫画なので何回も笑わせられる箇所がありますが、アクションシーンは非常にカッコよく迫力がありますし、感動的なシーンは見入ってしまうような緩急がついたストーリー編成になっています。笑う所は笑わせる、カッコいい所は決める、泣ける所は泣かすとメリハリがついていて、最後まで飽きずに観ることができる作品です。

続編も出ていますが良作ともに評価の原作ファンと原作を知らない人たち両方の支持を獲得した数少ない実写映画といえます。

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【第3位】キングダム

【あらすじ・見どころ】

紀元前245年の秦にて、戦災孤児の信と漂は、大将軍になることを夢見て剣術の鍛錬に日夜励んでいます。ある日、王の顔と瓜二つの漂は王都の大臣・昌文君の目に止まり、影武者として命を落としてしまいます。信は敵討ちのために王と行動を共にしていく中で、かつて夢見た大将軍の道を目指していくことになります。

この映画の主人公、信を演じた山崎賢人さんは、元々キングダムの大ファンであり、役作りの為に食事制限をし、体重をかなり落としたそうで公開前から話題となりました。

また、脇を固めた豪華俳優陣たちも全員が過酷な役作りをし、結果的に吉沢亮さんは助演男優賞、長澤まさみさんは助演女優賞と、一つの作品でW受賞を果たした怪作です。

物語自体も原作から逸脱することなく忠実に描きつつ、作者たちの体当たりのアクションに挑んだことがここまでの人気を呼んだのでしょう。続編の製作発表もありましたし、今から楽しみで仕方ありませんね。

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【第4位】アラジン

【あらすじ・見どころ】

貧しくも清らかな心を持ち、人生を変えたいと願う青年・アラジンは王宮の外の世界での自由を求める王女・ジャスミンと巡り会います。冒険の末、3つの願いをかなえることのできるランプを手に入れたアラジンは、ランプの魔人・ジーニーと運命の出会いを果たします。賑やかな毎日を送るアラジンたちでしたがランプを狙うジャファーが現れて…

ディズニーの不朽の名作を実写化し、大成功といわれた実写映画アラジン。ディズニーの世界観はそのまま、キャラクターの持ち味を生かした配役で、特にジーニー役のウィルスミスさんはハマり役と話題になりました。

ディズニーの実写映画は当たりが多いですがアラジンは期待以上の作品との声が非常に多かったです。とくにアラジンとジャスミンが魔法の絨毯に乗って歌うシーンはアニメ以上でそこに注目してほしいシーンです。面白いシーンやハラハラしたり感動したり子供から大人まで楽しめるディズニー映画となっております。

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【第5位】デスノート

【あらすじ・見どころ】

そのノートに名前を書かれたものは死ぬ。死神が落としたデスノートを拾ったのは、エリート大学生の夜神月。彼は、そのノートを使い、理想の世界を築くため、自らの手で世界中の犯罪者を裁き始めます。一方、この事件を捜査するべく、ある一人の天才が警視庁に送り込まれ、天才同士の心理戦が始まります。

キャスト全員が演技派で、ビジュアル面でも原作に近く、ストーリーも原作準拠でファンにも嬉しい作品です。実写前の口コミでは原作のファン層が心配視する声が多かった本作品ですが、蓋を開けてみれば称賛の声が相次ぎ社会現象に!

原作ファンの当ブログの筆者も映画を観に行った一人ですが、キャスト全員の役のハマり方は異常すぎるほど完璧だったと思います。その中でもひときわ異彩を放っていたのは当時無名だった松山ケンイチさんでしょうか。

Lという超個性的なキャラクターを演じれる人はいるのかという不安が強かったものの、初めて見る名前も知らない役者が完全にLになっていた衝撃は今でも鮮明に覚えています。

無名の俳優だったからこそ良かったようにも思えますが、相当なプレッシャーだったと思われるLを完全に再現した松山ケンイチさんの演技力は間違いなく実力なんだとも思いました。

続編のthe Last nameも大成功を収めた本作品。まだ観てない方は今すぐ観ましょうw

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【第6位】美女と野獣

【あらすじ・見どころ】

地位や名声、端正な顔、男としての魅力をすべて兼ね備えた王子は毎晩自分の城で宴を開いて自由奔放に暮らしています。ある日、魔女の呪いによって野獣の姿に変えられてしまった王子。

魔法のバラの花びらが全て散る前に誰かを心から愛し、愛されることが呪いを解く条件でした。絶望な日々を送る王子の前にある日、聡明で美しい女性・ベルが現れ、次第に2人は惹かれあっていきます。

アラジンと同様、ディズニー不朽の名作で長い間ファンに愛されている作品です。実写での王子の野獣の姿は本当に迫力が凄まじく、最初の登場シーンは原作で内容を知っていてもビビりますw

ただ、徐々に惹かれ合っていくシーンの時間配分がとても秀逸でドキドキさせられっぱなしの2時間弱です。もとのアニメが忠実に再現されている部分が多く、実写は見事に美女と野獣の世界を現実のように感じることができます。

お城で2人で踊るシーンはアニメでも素敵ですが、実写でも負けないくらい美しく、幸せな気持ちになることでしょう。また、声優の山崎育三郎さんの美声が圧巻で、俳優のイメージが強かったからか、一気にファンになった方も多かったはずです。

ドキドキやわくわくした気分を味わいたい方は間違いなく観るべき作品といえます。

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【第7位】のだめカンタービレ

【あらすじ・見どころ】

ドラマ化でも大成功をおさめた今作品。「ルー・マルレ・オーケストラ」の常任指揮者となった千秋は、初めて楽団員と会い、資金不足から来る彼らのやる気のなさに驚愕します。一方、のだめは留学中の為、勉強に追われる毎日を送っていましたが、ある日、千秋から定期公演でのピアノ演奏を頼まれ…。

なんといってもキャストの配役がバッチリあっていることがランキング入りした大きな要因といえます。実写映画では通常の映画以上に配役で面白さが決まってしまう要素があるのです。

演技力はもちろん大事ですが、原作を知っている方はキャラの外見、雰囲気の特徴が自分の中で既に出来上がっているので、実写映画ではいちばん大事な要素だと思うのですが、各キャラクターの再現度が違和感なくマッチした作品といえます。

当初ジャニーズで考えられていた千秋役を、原作者の方が身長はもっと高いという主旨の発言をして玉木宏さんになった経緯があったそうですが、原作者の方の意見は大正解の結果となったと言えるでしょう。


また、配役のみでなく、監督の演出がコミカルさを強調して明るく面白いのに、演奏シーンでは荘厳で、オーケストラのシーンでは泣けてしまうようなギャップがあり、とても内容のある作品なので是非、家族で楽しんで観てもらいたい作品です。

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【第8位】カイジ

【あらすじ・見どころ】

借金の保証人となり、多額の借金を背負ってしまったフリーターのカイジは金融会社の女社長・遠藤から一夜にして借金をチャラにできる驚愕のゲームがあると聞かされます。そのゲームに参加するために豪華客船に乗り込むのですが、そこでは究極の頭脳ゲームが展開されているのでした。

数々のカイジ語録と呼ばれる名セリフを生み出し尽くしたといっても過言ではない長人気マンガを実写化した今作品です。リアルな描写とハラハラドキドキしっぱなしの展開がとても興奮します。漫画の雰囲気をよく再現しているところも人気の理由でしょう。

そしてなんといったも藤原竜也さんの悪魔的な役の入り方はどの作品でも圧巻です。素人目からみてもこの人はちょっとどころか圧倒的に違うと思わされます。この人出来ない役なんてあるんでしょうかw

シリーズとしても3作品作られていて、すべてが面白いのが凄いです。また、現代が舞台の作品なので実写化しても違和感がなく感情移入しやすいのもファンが多い理由かもしれませんね。

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【第9位】翔んで埼玉

【あらすじ・見どころ】

埼玉在住の菅原家は娘の結納のため東京へ向かう道中、ラジオからある伝説の物語が流れ始めます。それは東京屈指の名門校・白鵬堂学院を舞台に、生徒会長・壇ノ浦百美とアメリカ帰りの転校生・麻実麗の出会いから始まる、東京と埼玉の抗争の物語でした。

「空前絶後のディスり合戦開幕」という強烈すぎるキャッチフレーズで原作ファンのみでなく、原作を知らない方たちの人気まで獲得しました。

原作の魔夜峰央の世界からそのまま出てきたようなGacktさんと二階堂ふみさん。ビジュアルの再現度が非常に高いと話題になりました。その姿と真剣な演技で描かれる関東一帯を巻き込んだまさかの大スペクタクル映画は圧巻です。

また、郷土愛をテーマにしており、実在する地名で物語が進むのでわかりやすく、埼玉の方は知っている地名がたくさん出るので特に楽しめたのではないでしょうか。

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【第10位】ハリーポッター

【あらすじ・見どころ】

主人公ハリー・ポッターは、両親を早くに亡くし親戚の家で育ちます。そんなハリーが11才となる頃、魔法魔術学校より入学許可証が届き、親戚の反対を押し切って入学したハリーは、友達と共に楽しく学校生活を送ることになりますが、やがて学校に隠されたある秘密に気づいてしまい、物語は壮大なスケールで動き出します。

原作であるベストセラー小説のファンも満足したという主役3人のハマりぶりが話題になりました。また、学園ファンタジーながら大人も気づきや感動で堪能できる作品に仕上げた監督の手腕もさすがといえます!

原作の大ファンでもあの世界観を実写では不可能だと思う声が多かったようですが、キャラクター、そして魔法の世界が忠実に再現されているところが見どころです。

全8弾という驚異の人気ぶりですが段々と成長し、男の顔になっていくダニエル・ラドクリフさんをはじめとした仲間たちの成長を観ていく楽しみもハリー・ポッターが多くの人に愛され続けている魅力の一つと言えるでしょう。

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【第11位】シンデレラ

【あらすじ・見どころ】

両親の下で幸せに育った少女エラは、母と父を相次いで亡くし、意地悪な継母とそのふたりの娘と共に暮らし始めます。ある日、召使いのような辛い生活に耐え切れずに家を飛び出したエラは、森でキットと名乗る青年に出会うのですが、キットの正体は王子でした。色んな苦難に耐えながらも王子と恋に落ちていきます。

ガラスの靴、カボチャの馬車、お城での舞踏会など、誰もが知っている名場面を豪華絢爛な映像美で再現した実写版シンデレラ。原作の名場面を現実性のある映像美で追体験しつつ、実力派俳優たちの共演により、物語もさらに魅力的になっています。

シンデレラの名場面として有名な舞踏会の場面では、5000個のオイルキャンドルや17個の巨大なシャンデリアを備えたセットに、450人ものエキストラを動員して撮影されたそうで感動も一潮です。

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【第12位】テルマエ・ロマエ

【あらすじ・見どころ】

古代ローマ帝国の浴場設計技師ルシウスは、公衆浴場であるテルマエの公衆浴場に浸かりながら品がないと思い悩んでいたところ、浴槽の中に空いた穴に吸い込まれ溺れます。

気がつくとそこは現代日本の銭湯で、ルシウスはタイムスリップしてしまいます。日本の風呂文化に衝撃を受けた彼がローマに戻ってそのアイデアを取り入れたところ、大人気に。やがてルシウスは、皇帝専用浴場の設計を任されるのですが…。

ヤマザキマリさんの奇想天外なコミックを実写映画化した今作品。現代文明に接した古代ローマ人のリアクションが面白すぎると話題になりました。主演の阿部寛さんをはじめ、日本人キャストが古代ローマ人の役を担当しているのに、違和感がないところが一番の見どころでしょうかw

誰が観ても面白く当たりな作品ですが、笑いの我慢強さに自信のある方には特に観てもらいたい作品です。

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【第13位】tokyo tribe

【あらすじ・見どころ】

複数のストリートギャングが睨み合いながらもなんとか安定が保たれているトーキョー。「ブクロWU-RONZ」を率いるメラは、「ムサシノSARU」の海を異常なまでに敵視し、彼らを壊滅させとようと策略します。しかし、それによってトーキョー中を巻き込む大事件へと発展します。

井上三太さんの人気コミックを、園子温監督でまさかの実写化ということで話題を集めた作品です。全編ラップミュージカルという異色作で原作と異なる世界観が楽しめます。またクセ者たちに扮した俳優陣の怪演が見ものです。

実写映画ではオリジナル要素を追加しての挑戦は失敗に終わることが多いのですが見事に実写版でしか出せない世界観でR15指定ながらも大人気となりました。賛否のある作品ではありますが、ラップミュージカルという奇抜さに加えた各要素が複雑に絡まっているようでとてもバランスのとれた作品です。

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【第14位】NANA

【あらすじ・見どころ】

東京にいる彼氏の下に旅立つ小松奈々と、東京での成功を目指すパンクバンドのボーカリスト・大崎ナナは、電車の中で偶然隣り合わせます。その後、引っ越し先でふたりは再会を果たし、一緒に住むことになります。共同生活をする中でお互いの知人とも知り合っていくのですが、複雑に絡み合う中で二人は予想外な展開に巻き込まれていきます。

女性が特有の思いや惑い、少女が女性になっていく瞬間のリアルさなどが多くの人の共感を呼びました。中島美嘉さんや宮﨑あおいさんらの原作のキャラクターに忠実なルックスが話題に!

当ブログの筆者も実写映画NANAで初めて宮崎あおいさんを観てあまりの可愛さに衝撃を受けた一人ですwまた、中島美嘉さんもイメージにぴったりで歌も素敵でした。カラオケなどに行くとGLAMOROUS SKYは未だに歌う方が多いですがいつ聴いてもキャッチーで聴き心地のいい歌だなと思います。

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【第15位】20世紀少年

【あらすじ・見どころ】

20世紀少年は浦沢直樹さんの同盟ベストセラー漫画の実写作品で、高度成長による「夢と希望」に満ち溢れた時代から、経済は一転して停滞し、世界滅亡の危機と作中重要なキーワードである”ともだち”の正体を巡る大スペクタル映画です。

原作の壮大なスケール感を忠実に再現していて、”ともだち”の正体に議論を生んだことから社会現象になりました。また、実写映画では勢いのある若手が多く起用されることが多い印象ですが、20世紀少年では演技派の中堅からベテラン勢が主演、脇役を固めており、原作キャラの再現性の高さも話題になりました。

全3作品の長編映画ですが、ミステリー性が高いストーリーなので、一度観ると次々観たくなる中毒性がある魅力的な作品です。

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まとめ

実写映画総合おすすめランキングの結果は、

  • 1位 るろうに剣心
  • 2位 銀魂
  • 3位 キングダム
  • 4位 アラジン
  • 5位 デスノート
  • 6位 美女と野獣
  • 7位 のだめカンタービレ
  • 8位 カイジ
  • 9位 翔んで埼玉
  • 10位 ハリーポッター
  • 11位 シンデレラ
  • 12位 テルマエ・ロマエ
  • 13位 tokyo tribe
  • 14位 NANA
  • 15位 20世紀少年

となりました。

皆さんの好きな実写映画はランクインしていたでしょうか。1位は認知度も申し分ないアクションと人間模様の最高峰、るろうに剣心となりました。

2位の銀魂とキングダムは非常に僅差で銀魂に軍配が上り、4位からはディズニー映画怒涛のランクインとなりました。また、実写映画では斬新な個性的なストーリー性のあるカイジや、テルマエ・ロマエ、翔んで埼玉なども、コミカル要素の強い作品も人気が高いのが特徴的でした。

アクション系の投票数で男性のみならず、女性票が勝っていたのが印象的でした。役者が好きだからという意見だけでなく、細かいストーリー構成やアクションシーンを評価する声が多数あり、実写映画が多数出てきている中、鋭い着眼点を持っている方が多く関心させられました。

このランキングで皆さんの観たいドラマが見つかれば幸いです。オススメの動画配信サービスも関連記事より確認できますので観たいドラマが見つかれば活用して頂ければ嬉しいです。

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